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真っ暗で何も見えない 怖くても大丈夫
数えきれない星空が今もずっとここにあるんだよ
泣かないよ 昔 君と見た きれいな空だったから
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いつだって見付けるよ 君の場所は
僕しか知らない 僕しか見えない |
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I can 迷わずに進もう
願いに近づけるよ
いつの日にか溢れる光の花を咲かせよう
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あの虹を渡ってあの朝に帰りたい
あの夢を並べて2人歩いたGLAMOROUS DAYS
あの星を集めてこの胸に飾りたい
あの夢を繋いで2人踊ったGLAMOROUS DAYS
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信じて愛する人 私の中で君は生きる
だからこれから先もずっと
サヨナラなんて言わない
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慣れない同士でよく頑張ったね
間違った恋をしたけど
間違いではなかった
何も掴めない手
夢見てたのはどこまで?
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想い悩み溢れる程 眠れる夜迎えてばかり
あなたを好きという事だけで あたしは変わった
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気が付けばいつだってひたすら何か探している
幸せの定義とか悲しみの置き場とか
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抑えきれない気持ちはドコへ行く事もなく
戻る事なんて出来ない時計の様にホラッ
今アナタへ
アナタだけに向かって私は恋をしている
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影が教えてくれるのは そこにある悲しみだけじゃない
うつむく顔を上げて振り返れば そこにある光に気付くだろう
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ただ遠くはなれても
君が笑うため
くるりかざぐるま
待つことも恋でした
くるりかざぐるま
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限られた時の中で
どれだけのコトが出来るのだろう…
言葉にならないほどの想いを
どれだけアナタに伝えられるのだろう…
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散りゆく花びらは語らない
さくらの下に響いた 君の声 今はもう
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形の違う心 何度でもぶつけあって
人はみな それぞれに 生きてゆく術を知る
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進入禁止だって あらゆるものを拒絶して
追い払ったのは僕だから
誰も迎えに来ない ちゃんと分かってるって
だけどもう少し待っていたい
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